商工会概要


商工会組織について

 高山西商工会は平成17年4月に3つの商工会が合併し、一之宮本所、清見支所、荘川支所を配置して8名の職員で小規模事業者の支援を行っています。ちなみに一之宮町、清見町、荘川町の合計面積は734.05k㎡と広大で、高山市全体の1/3を占めます。

 

事務局組織図

★高山西商工会が管内小規模事業者支援のために作成した「経営発達支援画」申請が平成27年12月

 に国の認定を受けました。

 5年計画で小規模事業者支援を実施します。

 平成29年度は、「経営状況の分析等を踏まえた事業計画の作成と徹底伴走で効果を高める事業支援」「創業計画支援」「事業承継支援」「販路拡大支援」「同業種連携による需要拡大支援」「商工会事業紹介チラシ作成配布」「会員事業所への情報配信」を実施します。


一之宮本所

一之宮町は、高山市街地に隣接し、ベットタウン的な要素が強くJR高山線と名古屋から富山を結ぶ国道41号線が中心部を走っています。

 

 地域の情報は、右記の「飛騨一之宮観光協会」ホームページをご覧ください。 ➔➔

 

飛騨一之宮観光協会

アクセスマップ


清見支所

清見町は、飛騨牛の生産地で畜産業をはじめ、製造業、特に木工業、食品加工業が盛んな地域です。また、東海北陸自動車道の清見IC、高山西ICと2箇所のICにより中京圏及び北陸圏からの玄関口や、国道158号線や国道257号線も通っており、観光地飛騨高山への拠点的な地域です。

 

 地域の情報は、右記の「ひだ清見観光協会」ホームページをご覧ください。 ➔➔

 

ひだ清見観光協会

アクセスマップ


荘川支所

荘川町は、世界遺産白川郷と観光地飛騨高山のちょうど中間地点にあります。東海北陸自動車道荘川ICの周辺や近隣地域にはゴルフ場やスキー場、5つの別荘地があり、レジャーや避暑地として多くの方が訪れている地域です。

 

 地域の情報は、右記の「荘川町まちづくり協議会」ホームページをご覧ください。 ➔➔

 

ひだ荘川まちづくり協議会


青年部活動


女性部活動